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    ろりとぼくらの。 クジラックス




    やっと読みました!
    待望過ぎるくらいの処女単行本だったので、ページめくってるあいだ中、興奮しっぱなしでした。
    (勿論性的な意味ではなく。笑)

    久しぶりに「らぶいずぶらいんど」を読む。
    初めて読んだ時、エロ漫画にもこんな作品があるんだ、と感動すら感じた作品。
    今まではエロ漫画に嫌悪感すら持っていたんだけど、この話で完全に払拭された。
    それからLOを買い始めた。

    「ろりともだち」は雑誌のほうで初めて見た時、衝撃的だったな〜。
    エロリ漫画の概念を覆している作品というかなんというか。
    やってる事は勿論犯罪だけど、でも、好きなものを共有してる2人が輝いてた。
    「らぶいずぶらいんど」もそうなんだけど、読後はちょっぴり悪い。
    でも、それがいい!清々しいくらいの2人の友情が堪らん。

    「がんばれ便所飯くん」は初めて見ました。
    便所飯を貪り食っていた主人公が救われたし、良い話だった。

    ロリ裁判と姦田先生はロリ漫画の新境地だと思うし、学祭シリーズもイマドキ感が溢れてて。
    描き下ろしもカバー下もカバーの脇のとこの・・・柱のとこ?も全部全部良かった。

    クジラックス先生を知ってからサイトを見てたり、ツイッター見てた時に単行本が出るのか凄く不安だったです。ツイッターで呟きを見守っていて、「大丈夫かよ・・・・」と先生自身をひっそりと心配すらしてたんですが、こうやって単行本発売になって、内容がどうこうより発売されたことが嬉しいです。
    先生にはLOで末永く頑張って欲しいなあと思います。


    好きな作家さんゆえにテンパってなんて書いたらいいか分からないけど、とにかく良い単行本だった。
    今月のLOにもクジラックス先生載ってるから買わなければね。

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